のぶたです。
本日は、メンバーコースである勝浦ゴルフ倶楽部の月例競技です。
2026年は、この月例競技での優勝を目標に掲げていますが、優勝できるようなスコアで回れるように頑張りたいです。
勝浦ゴルフ倶楽部の月例競技ラウンド ここまでは?
毎月開催される月例競技ですが、先月は欠席できたが、最近の成績はこんな感じでした。
2026年4月5日

さくらコース→つつじコースでのラウンドでしたが、前半さくらコースでは2発OBを打ってしまって撃沈。後半もパーを重ねることができずに90オーバーで終戦。
強風の中でのラウンドでしたが風を読めなかったことが大きな反省点。
ラウンド詳細記事→勝浦ゴルフ倶楽部の月例競技に挑戦!強風を読み切れずにショットが狂う展開

さつき→さくらコースでのラウンド。さつきコースでは、スタート3ホールで6オーバーと厳しいスタートを切ったものの、その後4連続パーもあり、盛り返すこともできたハーフ。後半はチョップインバーディーもあったもののパーオンがなく90切りは達成できたもののまだまだという実感のラウンド
ラウンド詳細記事→【競技ゴルフ】勝浦ゴルフ倶楽部月例競技にて流れを失う1打がスコアを壊すと実感した日

つつじ→さつきコースでのラウンド。スタートからOBもあり、9の大たたきをしてしまい、前半は50オーバーとまったくゴルフにならず。後半に入り耐えるゴルフもできましたが1OBもあり、100切りをなんとかしたというレベルのラウンドでした。
ラウンド詳細記事→スタートでの大たたきで90切りならず…どうしてうまくならないんだろう?!【勝浦ゴルフ倶楽部月例】
勝浦ゴルフ俱楽部 ラウンドポイント3点
過去3ラウンドを見てみると、まだまだ優勝なんて夢みたいに思えますが、それでも今年はしっかりと目標に向かってラウンドしていきたいので、頑張ります。
という事で、ポイント3点は以下のように設定したいと思います。
勝浦ゴルフ倶楽部では、OBを1発以内に抑える
勝浦ゴルフ倶楽部では、パーオン率より寄せワン率
鬼門ホールを決めて、無理を絶対にしない
それぞれ解説していきたいと思います。
勝浦ゴルフ倶楽部では、OBを1発以内に抑える
3ラウンドの結果を見ると、OBを全てのラウンドで1発以上打っています。
また、ワンペナも含めて考えると、全ラウンドで2発以上のペナルティを打っていることになります。
ここ最近のラウンドでは、ドライバーも安定していますし、しっかりとOBゾーンを消して安全な方向にしっかりと打っていくことを優先に考えてOBやペナルティを減らしていきたいと思います。
勝浦ゴルフ倶楽部では、パーオン率より寄せワン率
のぶた自身のパーオン率は、全部のラウンドを通じて計算すると約30%ほどあるのですが、勝浦ゴルフ倶楽部に限って言うと、17%、6%、6%とかなり低い数字になっています。
勝浦ゴルフ俱楽部が砲台グリーンが多いことと、もともと2グリーン設計のゴルフ場なので、グリーンも小さめという事もありますが、それでもかなりパーオンできてないという事が言えます。
しっかりとアプローチをグリーンに乗せて寄せワンを拾っていくゴルフになる我慢比べも多くなると思いますが、ここはしっかりと乗せていきたいと思います。
鬼門ホールを決めて、無理を絶対にしない
この3ラウンドを見ていると、8や9といった大たたきホールが必ず1ホールあります。これでは月例競技で優勝することなど不可能です。
最悪でもダブルボギーまでにおさめるというマネージメントが大事になってきますので、そこは頭の中に入れてプレーできるようにしたいです。
具体的には、
・OBやペナルティを打たない
・3パット撲滅
・距離が残ったら無理をしない
これがポイントになるのではないでしょうか?
勝浦ゴルフ倶楽部 ポイントまとめ
月例競技で優勝するという目標を掲げてラウンドを重ねていますが、中々良い成績で回ることができていません。
飛距離に関しても以前に比べたら出るようになりましたし、自分なりにショットも安定してきたと感じていますが、それが結果に表れていません。
今回は、技術的には、ショットの際に考えることはここ2ラウンドで結果が出ているスイングをしっかりとやりきれるようにして、あとはコースとの戦いをしっかりとしたいと思います。
腕から始動
↓
左腕が右肩に行くようにバックスイング
↓
腰を入れるまで捻転
↓
一気にフィニッシュ
良いスコアで回れるようにしっかりと頑張ってきます。
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