勝浦ゴルフ倶楽部12月月例競技に向けてのポイント3点

目次

勝浦ゴルフ倶楽部 月例競技に向けてのポイント はじめに

いよいよ2025年最後の月例競技が12月7日(日)に開催されます。今年の目標として月例競技での優勝を掲げていたのですが、ここまでは達成することができていませんので、最後のチャンスとなります。

勝浦ゴルフ倶楽部 月例競技 先月の結果は?

勝浦ゴルフ倶楽部12月月例競技に向けてのポイント3点

ショットが安定していたのとパッティングも良い感じでラウンドできて、前半は39で終了。後半に入っても良い感じできていたのですが、唯一の失敗がさつきコースの5番ホールのサードショットでした。前上がりのライから良い感じも左にフックしてOB。更に打ち直しも左にOBとしてしまい10の大たたきでした。結果これが響いて入賞を逃してしまいました。

勝浦ゴルフ倶楽部月例競技に向けてのポイント3点

【ショット全般】スイングは全て一つのポイントを意識してスイングをする

【パター】ラインに向かってボールを出して打つことに集中する

【メンタル】エッジまでの距離を確認したら、そこに対してしっかりと素振りをして距離の不安を感じずに自信を持って打つ

この3つのポイントでプレーをしていきたいと思います。

【ショット全般】スイングは全て一つのポイントを意識してスイングをする

勝浦ゴルフ倶楽部12月月例競技に向けてのポイント3点

・始動は手からボール15㎝くらいまで引いてスタート
・腰を一緒に捻転し右内ももで受け止める
・トップでは左肩が顎の下に入った感じから一気に振り切る

スイングで考えているのは、こちらの3つ。だいぶ練習でも意識することができるようになってきましたが、本番のラウンドでは、忘れてしまう事も多いので、この3つは意識していきたいと思います。

【パター】ラインに向かってボールを出して打つことに集中する

勝浦ゴルフ倶楽部12月月例競技に向けてのポイント3点

パターは、入る入らないという結果が出てしまうので、特に結果が気になるものだと思います。しかし、ラインの読みと距離感がしっかりと合わないと入らないものです。
なので、自分が決めたラインと距離感を”打つ”事を集中したいと思います。結果は、その後についてくるという気持ちが大事なのではないかと思います。

【メンタル】エッジまでの距離を確認したら、そこに対してしっかりと素振りをして距離の不安を感じずに自信を持って打つ

勝浦ゴルフ倶楽部12月月例競技に向けてのポイント3点

最近、インドアゴルフ練習場でのプレーも多い事で、アイアンの距離も伸びてきているように感じています。なので、ラウンドでグリーンをオーバーすることがあり、それをすると返しのアプローチも難しくなるので、エッジまでの距離をしっかりと測ってそれを信じてショットすることを意識していきたいと思います。

とにかく”打つ”ことに集中するってことですよね。

勝浦ゴルフ倶楽部 ポイント まとめ

そろそろ勝浦ゴルフ倶楽部の月例競技で優勝できるように頑張ります!

にほんブログ村に参加しています(^^)/
よろしかったらクリックお願いします↓↓↓

PVアクセスランキング にほんブログ村
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

1973年生まれのメタボゴルファー。
20代からゴルフをぽつぽつと続け、現在の平均スコアは86前後。ベストスコアは74。
70台が出る日もあれば、90台を叩いて「なんでやねん!」となる日もある。
そんな普通のアマチュアゴルファーが、ラウンド結果やゴルフあるある、クラブ・ゴルフギア、実際のラウンドデータをもとに、70台を安定して出せるゴルファーを目指す過程を綴っています。

コメント

コメントする

目次